もくじ

管理人の紹介

 

 管理人からのご挨拶

こんにちは。西安演劇紀行(中国語名:日本秦腔網)の管理人の清水と申します。私は、文化人類学を専門とする研究者をやっています。文化人類学(英語でCultural Anthropologyと呼ばれる)とは、ひと言でいえば、文化(異文化や自文化)の研究を行う学問です。文化人類学では、包括的な文化理解のために、フィールドワーク(現地調査)という研究手法を重視しています。私は、このフィールドワークという手法をもちいて、これまで約10年あまり、西安で秦腔の取材を行ってきました。このサイトは、私のフィールドワークの成果の一部を紹介するものです。私が10年前に秦腔の研究を始めたころは、このようなサイトを作ろうとは考えていませんでした。しかし、秦腔の研究を進めるにつれて、私はその魅力にとりつかれ、秦腔の面白さを多くの人々に紹介したい、と思うようになりました。また、本サイトについてのページでも書きましたが、現在の秦腔は観客離れ(特に若い世代の観客離れ)が進み、深刻な不振状態にあります。そこで、私は、このようなサイトを作って、秦腔の宣伝に貢献したい、と思うようになりました。このサイトの作成は、西安の秦腔演劇界の方々の願いでもあり、今まで多くの秦腔演劇関係者から協力をいただきました(以下の記念写真を参照してください)。このサイトをとおして、少しでも多くの人が秦腔に対して興味をもってくだされば、と願っています。まだ発展途上のサイトですが、これから少しずつ内容を充実化していくつもりですので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

私の略歴 (詳細はこちら

学部時代:米国ウィスコンシン州立大学オークレア(University of Wisconsin at Eau-Claire)・文化人類学専攻

学部時代:上智大学・比較文化学部(市ヶ谷キャンパス)・比較文化専攻

大学院時代(修士課程・博士課程):東京大学大学院総合文化研究科・超域文化科学コース・文化人類学専攻

大学院時代(博士課程):中国陝西省西安市 陝西師範大学・国際漢学院在籍(秦腔に関する文化人類学の長期フィールドワークを行う)

2003年~2015年:神戸女学院大学、関西学院大学、佛教大学、京都女子大学、京都造形芸術大学などにて非常勤講師を務める

現在:関西国際大学・教育学部英語教育学科・准教授

 

 私の著作(秦腔関係のもののみ)

私は、今まで研究者として、秦腔を紹介する学術論文を何本か書いてきました。ここでは、私が書いたおもな論文と、その概要を紹介します。これまでの私の著作は、文化人類学の観点からの専門的な学術論文ばかりですが、西安でのフィールドワークで得た一次資料をもちいて、平易な文章表現で書いています(特に、秦腔の俳優教育に関する内容のものが多いです)。論文に関しては大学図書館をとおして、また、著書に関しては書店をとおして入手できますので、興味がある方はご覧になってください。ご意見・ご感想をお待ちしています。

著書

タイトル 清水拓野著、第17章「教育を再文脈化する -- 身体技法の習得過程からみた演劇学校」山下晋司・福島真人編『現代人類学のプラクシス -- 科学技術時代をみる視座』2005年、有斐閣,pp.267-279.

 概要

本論文は、徒弟教育をとおして伝承されることの多い伝統芸能が、学校のような現代的組織で伝承されるとき、一体どのような特徴がみられるのか、という問題を考察するものです。ここでは、身体技法と呼ばれる文化人類学的な概念をもちいて、役者の身体的所作に注目しながら芸の習得過程(中国伝統演劇を事例として)の特徴を分析しています。(本論文は、『西安芸術』(西安市文化局・西安市芸術研究所発刊の演劇専門誌)の2006年増刊号pp.32-36.に中国語でも再録されています。) 
タイトル 清水拓野著、第7章「秦腔の俳優教育からみた中国伝統演劇の世界 -- 演劇をつうじた文化理解のために」朱浩東編『観光・環境・共生 -- 比較思想文化論集』2006年、三一書房,pp.109-127.

概要

本論文は、いかにすれば中国伝統演劇への理解を深められるか、というテーマを考察するものです。中国伝統演劇の演技は、歌やせりふや立ち回りなどから成り、きわめて複雑な特徴をもつので、それを深く理解するのは難しいです。そこで、本論文では、舞台上の華麗な演技の世界のみならず、俳優教育の現場にも目を転じることを提案しています。それによって、より包括的な視点が獲得され、中国伝統演劇への理解が深まる、と考えるからです。

タイトル 清水拓野著、第6章「中国の伝統演劇にみる芸能教育の未来像 -- 秦腔の俳優教育の「素質」に注目して」朱浩東編『人間形成の課題と教育 -- 論集』2007年、三一書房,pp.147-174.

概要

本論文は、芸能教育の学校化がどのような形で進行するか、という問題を考察するものです。ここでは、近年の中国教育界で重視される素質教育に焦点をあてて、それが中国伝統演劇の俳優教育の学校化に与える影響について分析しています。より具体的には、素質教育の影響を最も強く受ける、地方劇・秦腔の省級劇団の付属演劇学校を事例として取りあげ、そこでみられる高度に学校的な教育実践の諸特徴を記述・分析しています。

タイトル

清水拓野著、“Attractive Features and Potential Value of the Chinese Traditional Theater School as a Tourist Spot: A Case Study of the Shaanxi Opera in Xi'an City.” Min Han and Nelson Graburn ed.Tourism and Glocalization: Perspectives on East Asian Societies, 2010, pp.55-75. Senri Ethnological Studies 76 (National Museum of Ethnology: 国立民族学博物館)

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概要

本論文では、衰退しつつある西安の地方劇・秦腔の活性化を目的として、伝統演劇学校が観光資源としてどのようにもちいられているか、というテーマを考察しています。また、伝統演劇学校の観光化が秦腔にどのような変化をもたらし得るか、という点も考察しています。

タイトル

清水拓野著、第1章市場経済時代の演劇リーダーたちの挑戦 -- 秦腔の振興活動をとおした文化の継承と発展」朱浩東・今井康雄・清水拓野ほか編『教育の情報・協同・共生』2011年、中山出版,pp.13-28.

 概要

本論文では、拝金主義が顕著になりつつある市場経済時代の中国で、利益とは無縁の個人設立の民営演劇学校を営み、次世代への伝統芸能の継承に力を入れる人々の教育実践について詳述しています。

タイトル

清水拓野著、第8章「博物館建設と学校設立にみる伝統演劇界の再編過程 -- 陝西地方・秦腔の事例から」韓敏編『中国社会における文化変容の諸相 -- グローカル化の視点から』2015年、風響社pp.199-224.

 概要

本論文では、改革開放政策の導入以来、大きく変化しつつある中国社会で、伝統演劇業界がどのように再編成されているかを昨今の中国における無形文化遺産登録運動との関連で記述・分析しています。

 論文

タイトル

清水拓野、「芸能学校における身体技法の習得過程の諸相 -- 中国西安市の秦腔戯曲学校の事例を中心に」『超域文化科学紀要』(東京大学・駒場)2003年、第8号,pp.145-166.

概要

本論文は、身体技法という文化人類学的な概念を手がかりに、俳優の身体に焦点をあてて、芸の習得過程の諸特徴を分析するものです。ここでは、中国陝西地方の地方劇・秦腔を事例とし、秦腔の演劇学校のおもな教育実践を分析しています。本論文の目的は、俳優の芸の習得過程と、学校組織の構造的特徴との相互作用の実態を解明することにあります。

タイトル

清水拓野、「中国伝統劇における役者養成過程の近代化 -- 学習過程の変遷から見た陝西地方・秦腔演劇教育の事例分析を中心に」『神戸女学院大学論集』(神戸女学院大学研究所)2004年、第50巻第3pp.17-41.

概要

本論文は、陝西地方の地方劇・秦腔を事例として、俳優教育の歴史的変遷過程を分析するものです。秦腔においては、中華民国期から現在までのあいだに、伝統的徒弟制、科班、跟班、訓練班、演劇学校などの五つのタイプの俳優教育組織が存在してきました。本論文では、これらの俳優教育組織の長短を比較し、俳優教育組織の近代化がいかなる過程を経てきたかについて考察を加えています。

タイトル

清水拓野「中国伝統劇における演技の習得過程の現代的一断面 -- 西安市の秦腔戯曲学校の多層的スクール・エスノグラフィを通して」『京都民俗』(京都民俗学会)2004年、2021号,pp.45-70.

概要

中国の伝統演劇界では、「台上三秒鐘、台下三年功(舞台上の三秒間の演技は、舞台下の三年間の下積みによって支えられている)」という格言があり、俳優の下積み修業の困難さを象徴的に表現しています。本論文は、教育人類学的な観点から、俳優修業の稽古現場、俳優教育組織の構造的特徴、俳優教育組織の歴史的変遷、という三点に注目して、この格言が暗示するにとどまる俳優修業の困難さを、民族誌的に分析するものです。

タイトル

清水拓野「学習として見た中国伝統演劇の人類学的フィールドワーク -- 初心者のフィールドワークを効率化するための試論」『神戸女学院大学論集』(神戸女学院大学研究所)2005年、第51巻第3号,pp.27-45.

概要

本論文は、中国伝統演劇(特に地方劇・秦腔)に関する筆者の調査経験をもとにして、初心者にとってのフィールドワークの意味について考察するものです。ここでは、認知科学的な「学習」という視点に立って、フィールドワーク・プロセスを四つの段階にわけ、そのそれぞれを効率化するための方法論を提案しています。本論文は、神戸女学院大学で担当する「Fieldwork Methods(フィールドワーク論)」の授業向けに執筆したものです。

タイトル

清水拓野、「演技習得の人類学的エスノグラフィーにむけて -- 身体技法論からみた中国西安市の秦腔教育」『演劇研究センター紀要』2006年、Ⅵ・早稲田大学演劇博物館(早稲田大学21世紀COEプログラム:演劇の総合的研究と演劇学の確立),pp.157-168.

概要

本論文は、身体技法という人類学的概念を手がかりに、俳優の芸の習得過程に焦点をあてて、芸能教育を記述する方法論を論じるものです。ここでは、中国伝統演劇・秦腔を事例として、秦腔における演技習得の過程を、習得段階、言語実践、社会関係という三つの側面から記述する方法論を提案しています。本論文では、このような方法論を「演技習得のエスノグラフィー」と命名し、他の芸能教育の研究への応用が可能かも検討しています。

タイトル

清水拓野、「徒弟制教育研究からみた現代中国の伝統演劇教育 -- 秦腔の俳優教育における師弟関係の分析を中心に」『演劇研究センター紀要』2007年、Ⅷ・早稲田大学演劇博物館(早稲田大学21世紀COEプログラム:演劇の総合的研究と演劇学の確立),pp.163-176.

概要

本論文は、学校のような現代的組織で伝統芸能が伝承されるとき、師弟関係にどのような特徴がみられるのか、というテーマを考察するものです。本論文では、中国陝西省・西安市の演員訓練班と呼ばれる、地方劇・秦腔の省級劇団の付属演劇学校を事例とし、そこでみられる教師間の学校的な分業体系に焦点をあてて、それが他の多くの芸能にみられる家元制度的な師弟関係と、どのように異なるのかを記述・分析しています。

タイトル

清水拓野「現代中国の「科班」の特徴と展開 -- 陝西地方の三つの民営演劇学校の考察『中国21』(愛知大学現代中国学会)2010年、(Vol.33)pp.263-282.

概要

本論文は、個人設立による民営演劇学校の特徴について分析するものです。民営演劇学校は、1978年の文化大革命後に、中国政府が私立学校(民営学校)の設立を奨励する教育政策を推進するようになってから設立された学校ですが、その経営実態は人民共和国の建国前に存在していた徒弟制的な科班と呼ばれる俳優教育組織と類似しています。本論文では、陝西地方の事例を中心に、この民営演劇学校にどのような特徴がみられるかを記述・分析しています。

タイトル

清水拓野著「中国伝統演劇の教授・学習過程の教育人類学的研究 -- 秦腔演劇学校の口伝心授実践に注目して」『演劇映像学:演劇博物館グローバルCOE紀要』2012年、第2集・早稲田大学演劇博物館(早稲田大学演劇博物館グローバルCOEプログラム:演劇映像の国際的教育研究拠点),pp.113-133.

概要

本論文では、教育人類学の教授・学習研究の成果に基づき、中国伝統演劇の俳優教育に普遍的に見られる“口伝心授”というきわめて重要な口伝えの稽古法の教授・学習過程の特徴を記述・分析しています。本論文の目的は、中国伝統演劇関連の先行研究で明らかにされてこなかったこの“口伝心授”の特徴をエスノグラフィックに解明することであり、陝西地方の地方劇・秦腔の演劇学校での教育実践を具体事例としています。

タイトル

清水拓野著「翻弄された地方劇:中国の秦腔」『月刊みんぱく』(国立民族学博物館)2014年9月号,pp.14-15.

概要

本コラムは、衰退化しつつあった秦腔が無形文化遺産化することによって、秦腔演劇界にどのようなポジティブな変化が生じたかを紹介するものです。

タイトル

清水拓野著、2015、「現代中国の伝統演劇学校の民族誌的研究 -- 陝西省西安市の秦腔を事例として --」東京大学総合文化研究科・超域文化科学専攻・文化人類学コース提出博士論文,pp.1-342.

概要

伝統的な徒弟教育の学校化について、中国伝統演劇・秦腔の事例を中心に、教育人類学的な視点から記述・分析したものです。

タイトル

清水拓野著2016、「文化遺産保護劇団化する百年劇団・西安易俗社の光と影 -- 保護と継承をめぐるある伝統演劇劇団の葛藤」河合洋尚・飯田卓編『中国地域の文化遺産 -- 人類学の視点から』国立民族学博物館調査報告136,pp.225-245.

概要

本論文では、近年に無形文化遺産化した中国伝統演劇・秦腔の保護と継承をめぐって、地方政府レベルでどのような政策的混乱があり、それによっていかなる問題が生じているかを記述・分析しています。

タイトル

水拓野、2017、「秦腔の俳優教育の広がる教育格差が示唆すること:唱念教育の学校化の特徴と展開に注目して」『地域研究 JCAS Review』(京都大学地域研究統合情報センター)17(1),pp.2-21.

概要

中国伝統演劇・秦腔を事例として、芸能教育の学校化とはなにか、という問題を記述・分析しています。より具体的には、唱念教育と呼ばれる歌とせりふの教授法に注目し、その体系化が学校化であるが、学校によって学校化の程度に差があり、それが格差問題を生み出していることを詳述しています。

 

私と西安の秦腔演劇界の著名人との交流誌

私は、西安でのフィールドワークをとおして、秦腔演劇界の多くの著名人と交流する機会に恵まれました。本サイトの作成にさいしては、これらの方々からさまざまな支援をいただきました。本サイトについてのページでも紹介しているように、本サイトの運営顧問として協力いただいている方々もいます。以下では、これらの方々への感謝の意を込めて、記念写真を掲載させていただきます。

陳彦・元陝西省戯曲研究院院長(右)と 

2004年7月撮影

厳彬・元西安市文化局局長(左)と

 2004年7月撮影

楊居礼・元西安市文化局芸術処副処長(左)と

 2004年7月撮影

蘇育生・元西安市文化局局長(左)と 

2004年7月撮影

故・王保易・元西安市文化局副局長/元西安市芸術学校校長(左)と

2004年7月撮影

周大鵬・西安市文学藝術界聯合會党組書記・副主席(左)と

2004年7月撮影

陳昆峰(元西安市藝術研究所所長・中央)・閻敏学(元中華梨園学研究会常務理事/元中国近代戯曲研究聯誼会常務幹事・右)各氏らと

 2004年7月撮影

劉養民(元西安市芸術学校副校長・中央)・厳峰(西安市芸術学校教員・左)と

 

2004年7月撮影

呉安平・元陝西省戯曲研究院俳優訓練班主任・陝西省戯曲研究院小梅花劇団団長(左)と

 

2005年8月撮影

姜増祥・西安電視台戯曲番組《梨園大擂台》総監督(右)と

 

2005年8月撮影

武元陝西省戯劇家協会編輯(右)と

 

2003年9月撮影

杜耀民・陝西省戯劇家協会編輯(左)と

 

2003年9月撮影

姚昌民(左)夫婦・陝西省戯劇家協会編輯と

 

 

2003年9月撮影

故・静波・中国戯劇家協会会員・陝西分会理事/中国戯曲志・陝西巻副主編/陝西省戯劇評論家聯誼会副会長/陝西省秦腔藝術研究会副会長/西安文学研究会副会長/西安晩報社文藝部副主任(左)と

2004年9月撮影

故・王志学・中国戯劇家協会理事/中華梨園学研究会理事/陝西省秦腔研究会常務副会長(右)と

 

2003年9月撮影

故・楊志烈・陝西省芸術研究所研究員/中華梨園学研究会副会長(右)と

 

 

2003年9月撮影

楊文穎・元西安易俗社副社長/著名戯曲評論家(右)と

 

 

2004年6月撮影

張暁斌(陝西省戯曲研究院著名編導・左)・左紅(陝西省戯曲研究院著名俳優・右)と

 

2003年9月撮影

任炳漢(元西安易俗社副社長・左)・冀福記(元西安易俗社社長・右2)・栗寛民(元中華梨園学研究会常務理事・右1)と

2003年9月撮影

栗寛民・元中華梨園学研究会常務理事(右)と

 

2003年9月撮影

許得宝・陝西省芸術研究所著名音楽研究家(右)と

 

2003年9月撮影

故・周鎖奇(右)夫婦・五一劇団著名編劇家と

 

2003年9月撮影

故・高登雲(前左)夫婦・陝西省戯曲研究院著名俳優/著名秦腔臉譜画家と

2004年6月撮影

故・段林菊(陝西省戯曲研究院著名俳優・中央)・米 希卩(元陝西省戯曲研究院副院長・右)と

2004年6月撮影

張暁斌(陝西省戯曲研究院著名編導・左1)・故・楊金鳳(陝西省戯曲研究院著名俳優・左2)・赤卩彩鳳(陝西省戯曲研究院著名俳優・右2)夫婦と

2003年9月撮影

雷開元・陝西省戯曲研究院著名俳優(左)と

 

 

2003年9月撮影

員宗漢(左)夫婦・陝西省戯曲研究院著名俳優と

 

 

2003年9月撮影

張咏華・西安易俗社著名俳優(右)と

 

 

2003年9月撮影

赤卩振易・西安易俗社著名戯曲音楽家(右)と

 

 

2003年9月撮影

姜雲芳・西安易俗社著名戯曲作曲家(左)と

 

 

2003年9月撮影

李梅・陝西省戯曲研究院梅花奨受賞俳優(左)と

2004年7月撮影

李娟・陝西省戯曲研究院梅花奨受賞俳優(左)と

2004年7月撮影

孫存蝶・陝西省戯曲研究院梅花奨受賞俳優(右)と

2004年7月撮影

李東橋・陝西省戯曲研究院梅花奨受賞俳優(左)と

2004年7月撮影

李小鋒(左)と張寧(右)・陝西省戯曲研究院梅花奨受賞俳優(左)と

2004年7月撮影

劉随社・陝西省戯曲研究院著名俳優(左)と

2004年7月撮影

王科学・元西安易俗社著名俳優(左)と

2004年7月撮影

張涛(左)・王戦毅(右)青年秦腔芸術団著名俳優と

2004年7月撮影

徐松林・陝西省戯曲研究院著名俳優(右)と

2003年9月撮影

劉鵬涛・中国秦腔網首席執行官(右)と

2004年7月撮影

張民翔(右)夫婦・著名戯曲編劇家と

2004年7月撮影

衛水珍・白水県劇団著名俳優(右)と

2004年7月撮影

 

 

 

 

耿栄華(右)・元陝西省高校戯曲研究会秘書長らと

2004年7月撮影

元西安易俗社社長・冀福記と

2015年8月撮影

現西安易俗社社長・恵敏莉(左)と陳超武(右)と

2015年8月撮影

 

 

 

 

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